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2014
08
30

リードで伝わる

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本日は、腕白フレディのトレーニングです。







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日ごと大きくなり、パワーアップするフレディに引きずり回されずに歩くことが精いっぱいで、







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服従訓練やボール遊びまで手が回らず、一時はできていた呼び戻しも、また一からのやり直し。









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クリッカーとご褒美を使って、地道に練習するほかないのですが。







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レッスンの後はロングリードを着けて、駐車場までのんびりお散歩。ハンドラーはもちろん先生です。







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犬が多発する公園を、ロングリードで歩かせるなんてこと、怖くて私にはできませんから。







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ハンドラーの緊張がリードごしに犬に伝わり、決して良い結果にならないことは判っていても、







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フレディを連れてのお散歩は、私にとってまだまだ緊張を強いられるものです。







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朝晩涼しくなってきたので、早くリラックスして楽しいお散歩ができるように頑張ろうね。







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        ちょっと頑張ってみようと思います。よろしくお願いいたします。
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Comment

[7121] (^O^)

うんうん、相棒さんでしたら立派なハンドラーに、フレディくんは落ち着いた優良犬になれますとも。
人間ですと小学生が玄関にランドセル投げ捨てて、公園や野山で駆け回ってるようなものです。
楽しくて楽しくて仕方ないのですね。
まだ社会化教育が始まったばかりです。
気長になんて言えないですが、気持ちだけは楽~にですよ♪

[7122]

おはようございます!
ゆずに引っ張られてもリードを持つ手が痛いのに、フレディならより力が入ってしまいますよね(>_<)
でもでも桜さんの息子だし、大人になったらヤンチャ時代が懐かしいと思えるようにきっとなりますよ!
お互い、毎日の繰り返しを地道に頑張るしかないですね。

[7125] 頑張って!

ピットブルを飼っている人が、躾について私に言った言葉が忘れられません。

「今のピットに比べたら、以前飼っていたドーベルマンなんて簡単だったよ」

大変でしょうが、頑張ってください。
応援してます。

[7129]

先生にはとってもお利口さんなフレディ君ですね。早くお利口さんになってもらいたいけど、暴れたい年頃だものね。

[7130]

身体も大きいし力も強いから
トレーニングは大切なんですね。
フレディちゃんは賢い子だから
自分の力を振りかざす事なく
誰にでも優しい、ジェントルマンになりますよ。

[7131]

そうそう、呼び戻しさえできれば少々離れていてもいいわけですから。
以前のゴルは今思えば、他人が見て笑えるような訓練もやったわ~。
とにかく必死でしたね。

どうしても、気になることがあったらそっちに行っちゃう犬。
そのために怒られて怒鳴られたりしたことも。
犬を訓練するってホントに命がけって感じですよね。

[7132]

先生が居る時でも他の犬や猫に反応するのでしょうか?
プロとアマの違いはタイミングといいますので
先生がフレディの息遣いをどのように察知しているかが大切ですね♪

[7134] おっぴーさん

フレディを飼い始めて半年、改めて犬はハンドラー次第、と思い知っています。まだまだ勉強不足、経験不足ですが、ボブとフレディが仲良く楽しく過ごせるように、飼い主修行を引き続き頑張ります♪

玄関にランドセル投げ捨てて駆けだす小学生(笑)。フレディはまさしくそんな感じです。すべてのものに興味津々で触ってみたい、近づいてみたい、あれもこれも!というかんじでしょうか。
そんなフレディを、どっしり構えて安全な範囲で好奇心を満たしてやり、ダメなところはダメだとびしっと叱り、フレディに信頼される飼い主になりたいですね。

[7135] あーちゃんさん

フレディが本気で引っ張ると、私の力ではもう止められません。力で犬をコントロールしようとするな、と先生にも何度も言われているように、そんなことは無理なので、私とフレディとの信頼関係を築いてフレディが従ってくれるようにトレーニングするしか方法はないので。
そして、たとえ小型犬でも力で制圧するものではない、というのは同じですよね。

いつか、笑って『フレディも昔は腕白だったなぁ』と言える日が来るまで、頑張ります♪

[7136] wonwonさん

ドーベルマンが簡単だとは思えませんが、ピットブルもなかなか手ごわい(笑)。
ボブをトレーニングした経験と比べても、フレディのほうがはるかに物覚えが良く、教えたことを理解し、覚えるのは速いです。
ただ、興奮した時(ほかの犬や猫に出会った時)にボブはリードさえ放さなければ簡単にコントロールすることができますが、フレディの場合、私の力では抑え込むことができませんし、万一接触してしまった時の破壊力が違いすぎるので、お散歩にはどうしても緊張してしまいます。
結局のところは私とフレディの信頼関係だと思いますので、飼い主修行に励みます。応援ありがとうございます。

[7137] ルナママさん

フレディ現在9か月、まさしくギャングエイジです(笑)。身体はもう立派な大人でパワー全開なのに中身はまだまだお子ちゃま。いづれは桜母さんのように、落ち着いたお利口わんこになれると信じて頑張ります。

[7138] ポンママさん

考えてみれば、ボブも1歳前の頃は今のフレディと同じようなものだったのですが、パワーが違うのでリードさえ放さなければ、何事もなく他の犬や猫をやり過ごすことができたんですよね。
腕白フレディですが、かっこいいオトナになってもらうため、飼い主修行は続きます。

[7139] 358joe さん

ボブのトレーニングを始めた時には、引っ張られずにお散歩したい、とか玄関のドアから飛び出さないで欲しい、とかボブと生活する上で自分が楽になること(笑)が目的でしたが、フレディのトレーニングは、まず第一にほかの犬や人間に危害を加えない、フレディを加害者にしないことを第一の目標となっていて、まさしく命がけです。
身体はすっかり大きくなりましたが、中身はまだまだパピーなフレディ。根はいい仔(?)のはずなので、落ち着いたかっこいいわんこ目指して頑張ります♪

[7140] とんびさん

先生がリードを持っていても、もちろん他の犬に反応するのですが、フレディが反応した瞬間の対応が私の場合はやはりワンテンポ遅れているようです。頭ではわかっていても身体が動かない悲しさ(笑)。

そして、止めるべき時(まだ動いていないが次の瞬間に突撃しようとしている時)と褒めるべき時(犬を見ているが突撃しようとしていない時)の見極めでしょうか。私が大丈夫じゃないかな、と思っているのに突撃したり、フレディは落ち着いて座っているのに、私が焦ってしまって急激に方向転換したりしてしまい、せっかくの褒めるべきチャンスをムダにしたり。犬の動き、耳やしっぽのサインを見逃さないトレーニングが必要な飼い主です。
 

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